カウントダウンコンボと共に『サモンナイトⅩ』発表

※11月19日、夜の話
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
オープンオープン詐欺でござる の巻
12月1日に「詳細情報は○○月○○日公開!」になってたら拍手送ります。
■関連リンク
・サモンナイトシリーズ公式サイト
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セガは、12月25日に発売する、DS『ファンタシースターZERO』の新プロモーションを公開しました。
ほぼ既出のアニメーションとプレイ動画を編集した今回のプロモ。既出とは言え、テーマソング【まけないココロ】にのせて、繋げて長く見せられるとそれなりに期待も高まったり。
既に予約済みのオイラ。非常に思い入れも強い作品で、オイラ好みの子供っぽいキャラで、更に寝っ転がりながら遊べるときたら期待せずにはいられませんと。子供っぽいの好きって、別に「サリサ萌え~」とかいうロリコンじゃないからね。
ファンタシースターZERO
メーカー:セガ
発売日:2008/12/25
機 種:ニンテンドーDS
■関連記事
・【TGS2008】『ファンタシースターZERO』、フレンドコード交換の原則突破ならず
・『ファンタシースターZERO』、発売日決定
・DSにあのオンラインRPG『ファンタシースター』登場!
■関連リンク
・『ファンタシースターZERO』公式サイト
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スクウェアエニックスは、DS『ブラッド オブ バハムート』の公式サイトをオープンし、ゲーム概要と数枚の画面写真、そして最初のプロネーション映像を公開しました。プロモーションは、プレイ動画を編集したものが主になっている。
数日前からカウントダウンが行われていた。その時点ではSFCの名作シミュレーション『バハムートラグーン』の続編を思わせるフレーズが並んでいた。対応ハードも未定だったが、とりあえずDSオンリーらしい。発売日は未定。
タイトルや物語はともかく、雰囲気はバハラグとはまったく違う。ジャンルからして違う。
今回はアクションRPG。ワイヤレス通信により4人協力プレイが可能。3Dマップを2Dキャラが動き回るスタイルみたい。
聖剣伝説とは違う雰囲気だけど、スクエニがこの手のアクションRPG出すのも久しぶりかな?(実質、旧スクウェアだろうが)。それにしても、最初のプロモからラスボスみたいな奴と戦うってのも強烈だね。プロモページを見ると、今後大量に追加されるみたい。
話はズレるけど、今回のプロモで登場したのはDSⅰではなくDS Lite。某小売店では既に普通に売ってたけど、それはそれで寂しいね。
■関連リンク
・DS『ブラッド オブ バハムート』公式サイト
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任天堂は、09年1月の発売予定カレンダーを公開しました。
目を引くタイトルは幾つかありますが、その中で、Wii『アナザーコード:R 記憶の扉』の発売日が1月22日とされています。
本作はDSで発売された謎解きアドベンチャーの続編。今年の秋に行われたカンファレンスで、新作発表のオンパレードがあったが、その中の一つとして登場していた作品。DS版はヒットとはいかなかったけど、まさにDSを使い切った仕掛けにチラホラ絶賛の声もあった。
そりゃ、当時はDS発売から時間が経ってなくてDSへの新鮮さが残ってたのもあったけど、上画面のインク(だったかな?)を下画面の紙に写す謎解きで、DSを閉じる(スリープモード)ことで写すってのには良い意味で笑ってしまった。Wiiでは何をしてくれるかと思うと楽しみ。
■関連リンク
・Wii『アナザーコード:R 記憶の扉』公式サイト ※オープンしたらリンク貼ります
・DS『アナザーコード 二つの記憶』公式サイト
・DS『ウィッシュルーム 天使の記憶』公式サイト
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13年ぶりの復活と謳ってるけど、途中で発売されたPS版は闇に葬るってこと?なんて疑問はあまり話題にならないまま11月20日の発売迫るDS『クロノ・トリガー』のテレビCMが公開されました。
■動画引用+関連記事(いつもお世話になっております)
・DS版「クロノ・トリガー」TVCMを紹介(ゲームの玉手箱さん)
発売前から新しいエンディング情報を流したり、このCMでも「あの冒険がDSで再び」なんて新規客より昔の客を狙ってる感じ。(途中で発売されたPS版を考えなければ)13年ぶりに遊ぶなら、「あぁ、こういう場面あったなぁ」なんてしみじみしと楽しめそうではありますし、キャラデザだけである程度の新規客獲得は果たせるかもしれない。
人気作曲家・光田康典氏の(基本的に)デビュー作なのもあってか、特典CD付は既に転売状態となっている。通常価格での入手は困難と思われ。穴場の小売店等なら希望があるかも?
クロノ・トリガー
メーカー:スクウェア・エニックス
発売日:2008/11/20
機種:ニンテンドーDS
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・DS『クロノ・トリガー』、発売日を前倒し
・DS『クロノ・トリガー』公式サイトオープン。デモに疑問
・名作『クロノ・トリガー』DSで復活へ
■関連リンク
・DS版『クロノ・トリガー』公式サイト
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コナミは、DS『エレビッツ ~カイとゼロの不思議な旅~』の公式サイトをオープンしました。
12月11日発売予定で、価格は5,250円(税込)
本作は、Wiiと同時発売した『エレビッツ』の続編的ソフト。物語もWii版の後にあたる。
発売前にはゲーム大賞でフューチャー部門に輝いたが、売上ではあまり輝けなかったみたい。ただ、詰めが甘い部分はあれど、Wiiと同時ながらリモコンならではのアイディアと操作感は素晴らしいもので、ボリューム等に関しても間違いなく「様子見」ではありませんでした。
そんなエレビッツがDSで登場。相変わらずいい絵です。
ちなみに、またしても特典としてエレビッツの人形がついてきちゃいます。今回はストラップタイプのおチビちゃんです。やっぱり数量限定なんで買う予定ならご検討あれ。
ちなみに、12月18日にWii版の廉価版が発売するみたい。
前述の通り、詰めが甘い部分はあるけど、サードパーティでこうもリモコンの特徴を使ったソフトは現在でもなかなか無いと思うので、興味があったというならこの機会に是非。
■関連記事
・DS『エレビッツ』、トレーラー
・『エレビッツ』、Wiiでも続編開発中
・『エレビッツ』今度はDSで登場らしい
・エレビッツ、ロングプレビュー!
■関連リンク
・DS『エレビッツ ~カイとゼロの不思議な旅~』公式サイト
・Wii『エレビッツ』公式サイト
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GBAスロットを廃止して発売されたDSⅰですが、単純にGBAソフトが遊べなくなるのは勿論、DSソフトでもGBAソフトと連動するソフトも多々ありまして、少なからずDSソフトにも影響が出る事が懸念されていました。ポケモンなんかいい例でして。
そんな中、コナミは同社のDSソフトでGBAソフトとの連動、又はGBAスロットを使用する周辺機器等に対応したタイトル名と利用できなくなる要素等の一覧を公開しました。
まったく動かなくなる等は無く、あくまでオマケ程度のアイテムが手に入る等が主ですが、『ボクらの太陽』で太陽センサーを使えないのは面白さに直結する部分でもあるので少し寂しいのは否めませんが。正直、ビックタイトルはありませんので大きな問題にはならないでしょうけど、少なからず影響が出てきてるかなと。
ちなみに、最近ではDS『ギターヒーロー オンツアー』がGBAスロットを使うコントローラ同梱で発売されたので、まさに使用不可ですよと。だけど、こちらもヒットした作品ではないし、何より発売済みなのに公式サイトのギターコントローラ紹介が「Coming Soon」になってたりとやる気ゼロなのでどうでもいいや。
ギターヒーロー オンツアー
メーカー:アクティビジョン
発売日:2008/09/25
機種:ニンテンドーDS
備考:ギターコントローラ同梱
■関連リンク
・コナミ、DSⅰ非対応要素一覧
・DS『ギターヒーロー オンツアー』公式サイト
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いよいよ発売しました、星のカービィシリーズ最高傑作の呼び声高いSFC版のリメイク作、DS『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』です。
これに合わせ、クラブニンテンドーの交換商品に本作のサウンドトラックが追加されました。通常400ポイントですが、本作を登録した場合は250ポイントで交換可能になる。Wii『スーパーマリオギャラクシー』でも同じ優遇措置がされた。
本作はとにかく音楽も良かった。サントラは喜ばれる景品でしょう。
ところで、SFC版に比べて音質はどうなのと。リメイク+携帯機ということで、どうにも粗探しをしてしまいそうで。今後、音楽等もDSⅰに合わせてチューニングされていったりするんだろうか?大差は無いだろうけど、「DSⅰで遊んだときが最もよく聴こえるように作っている」なんて言われたら気になっちゃうわね。
星のカービィ ウルトラスーパーデラックス
メーカー:任天堂
発売日:2008/11/06
機種:ニンテンドーDS
■関連記事
・『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』公式サイトオープン
・『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』発売日決定
・2007年度プラチナ会員特典発表。無情の3択・・・
■関連リンク
・クラブニンテンドー
・『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』公式サイト
・『星のカービィ 参上!ドロッチェ団』公式サイト
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発売が迫り、予約合戦兼転売合戦も始まったDSⅰですが、やはり社長が訊くシリーズでも取り上げられました。
やはり既存のDSとの差別化や、携帯電話等と比べられるだろう事などなどが語られています。
苦労話等だけでなく、あまり公表されていない細かい仕様等も語られている。
ピクトチャットがカラー対応し、旧型機にもカラーで表示される事や、電源を入れたままソフトの抜き差しが出来る事(対応ソフトであれば、ゲームを立ち上げた後でも可能らしい)、電源ボタンがリセットの役目も果たす事…などなど。ビックリしたのは、当初はDSソフトを二つ挿せる仕様だったそうな。
液晶の大型化は、スペックで言えば僅か0.25インチだが実際に見ると随分違う話も。面積が1割強も広がるんだから当然ですね。あと、スピーカーの音質向上と音量アップは絶対に大きいだろう。スピーカーについては「初代からLiteになったとき、唯一音量は犠牲にしましたから~~」という初代所有者(オイラ含む)がニヤリとする話も(ただの僻みに聞こえるね。ごめんね)
■関連リンク
・社長が訊く「ニンテンドーDSⅰ編」
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本日から予約受付も始まって、速攻で締め切ったDSⅰのテレビCMが公開されました。
毎度お馴染みの効果音からスタートし、毎度お馴染みのナレーターでの紹介。画面が少し大きくなりました、カメラで楽しい写真が撮れます、音楽で遊べます、インターネットも気楽に出来ます…等など。
DSLiteが売れすぎてCMを自粛したこともあったが、大した初回出荷も無いらしいのにCM流して大丈夫なのかなぁといらぬ心配をしてみたり。
後半には、「もちろん、ゲームはこれまで通りに」という場面も。だがしかし!GBAは遊べませんぜと。信じられないことに、小さな警告文も何も無い、一瞬も無い。
これは任天堂らしからぬ”ミス”じゃないかと。そりゃ、GBAとして使っている人が少ないのは認めるが、ちょっと誠実ではない。振動カードリッジもあるし、GBAソフトとの連動タイトルも少なからず存在する。インターネット云々の場面では無線LANが必要な旨が出ているが(あんな小さいの見てる人がいるかは別として)、本当にまったく出ていないし、《ゲームは》これまで通りにというのは嘘にならないかと。《DSのゲーム》は今まで通りだけど、《ゲームは》これまで通り出来ないじゃないかと。
結局、問題にはならないと思うけど、ちょっといただけないなぁ。だけど、いざCMを見ると欲しくなってきちゃった…だがしかし!オイラは元祖命。
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・新型DS、7月に発表・・・か?
・新型PS3のCMが不安
■関連リンク
・DSⅰ、テレビCM
・『DSⅰ』公式サイト
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スクウェアエニックスは、東京ゲームショウで流していた『ドラゴンクエスト9 星空の守り人』のトレーラーをティザーサイトで公開しました。
お馴染みの音楽、そしてお馴染みの効果音。どんな音でも出せるご時世ですが、こればっかりは飽きるとかいう話ではないですね。アニメーションが多く登場しますが、オープニングの一部とかなんでしょうか?
最初の、キチンと役割分担?をして敵に向かっていく様がオンラインゲームっぽくて好きです。コマンド方式に変更されたとはいえ、敵を囲んで攻撃している様を見ると何かありそうでワクワクします。お馴染みの酒場で仲間を集って冒険に行くスタイルっぽいですね。
■関連記事
・『ドラクエ9』は09年3月発売予定へ
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・「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」ティザーサイト
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カービィシリーズ最高傑作と言ってもいいでしょうスーパーデラックスのリメイク作、DS『星カービィ ウルトラスーパーデラックス』の公式サイトがオープンしました。11月6日発売、4,800円(税込)
まず、サイトに入った瞬間に流れる音楽で泣けます。次に、各説明画面の音楽で泣けます。そして、各動画の音楽で泣けます。本当に音楽が良かった。
カービィも敵も動きが細かくなっているようです。正当進化って感じです。あと、敵が空気砲一発では倒せなくなったみたい。これって結構大きな変更だと思う。桜井さんが言っていた「初心者は空気砲と吐き出しだけでOK、上級者には色々なコピー能力を駆使して進む楽しさを」に反することにならないかとか思ったり。とまぁ、桜井さんが関わってないからって粗探しするのもよくないね。
各サイトの反応やアマゾンの順位を見る限り、今回も大ヒット確実な予感。当ブログの関連記事へのアクセスも妙に多いんだよなぁ。
星のカービィ ウルトラスーパーデラックス
メーカー:任天堂
発売日:2008/11/06
機種:ニンテンドーDS
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・『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』発売日決定
■関連リンク
・『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』公式サイト
・『星のカービィ 参上!ドロッチェ団』公式サイト
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不定期連載中の《社長が訊く》にて、「Wi-Fiネットワークアダプタ編」が掲載されました。
一応説明しておくと、既に市場には「Wii・DS・PSP・PS3一発接続!」等と謳った無線LAN等の機器が販売されていますが、本機は任天堂が開発したアダプタで、多機能ではなく、とにかくDSやWiiの接続に特化させたシンプルなもの。開発自体はバッファローが協力している。
あれもこれも出来る等ではなく、とにかく「簡単にWiiやDSが無線接続できるよ」というコンセプトで開発。差込口も必要最低限、機能はセキュリティを頑丈にするのと各家庭のネットワーク状況の判別機能を重点に、わかりやすいようにLEDランプを色分けするなど任天堂らしい一品となっています。
ただ、多少の知識がある人にとっては他社製の方が色々有利なのは否めませんね。対談中でもそんな話が出ています。もう少し早く出すなり安ければそれなりに良い品に見えたのかもしれないです。
とは言え、現在繋いでない人に言わせればどうでしょうか。オイラもルーターの設定等には本当に苦労しましたし、今でもなんかトラブルあると説明書と睨めっこです。何事においてもですが、どうにもライト層の視点に立てなくなってダメですね。
■関連記事
・任天堂、WiiとDS用無線アダプタ販売へ
■関連リンク
・社長が訊く、Wi-Fiネットワークアダプタ編
・『ニンテンドー Wi-Fiネットワークアダプタ』紹介ページ(販売もココから)
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東京ゲームショウのセガブースにて、DS『ファンタシースターZERO』のステージが行われました。実際にゲームをプレイしながらのプレゼンでしたが、その中で「フレンドコード交換をしていない人とは、ビジュアルチャットではなく定型文によるチャット」という話があった。残念無念。
ゲームキューブでPSOが出るとき、そもそもオンラインに対応するか否かで随分と苦労した話があった。開発を指揮していた中氏が「ファンタシースターオフラインにならないよう頑張っている」みたいな発言をしていた。任天堂の許可が下りないとか、ブロードバンドアダプタが出るとか出ないとか。
セガからの強い要望と、ファンからの後押し(苦情?)で対応+発売にこぎつけたらしい話があったものだが、本作では叶わなかった。
当時、任天堂は今よりオンラインに消極的で、それでも許可が下りたなら現在は……と考えたいけど、そうも単純にはいかないか。どれほど売れるかわからないが、ファンサイト等でフレンドコード交換板とか出来るんだろうなぁ。
その発表会動画は続きを読むでどうぞ
ファンタシースターZERO
メーカー:セガ
発売日:2008/12/25
機 種:ニンテンドーDS
■関連記事
・『ファンタシースターZERO』、発売日決定
・DSにあのオンラインRPG『ファンタシースター』登場!
■関連リンク
・『ファンタシースターZERO』公式サイト
・『ファンタシースターユニバース』公式サイト
・『ファンタシースターポータブル』公式サイト
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アニメーションをあのスタジオジブリが担当するということで話題になった、『二ノ国』の東京ゲームショウでのトレーラーの紹介です。ゲーム画面は殆どありませんが、アニメーションはまさにスタジオジブリ。色んな意味でオソロシス。
動画は続きを読むからでどうぞ
■関連リンク
・レベルファイブ公式サイト
└・『二ノ国』公式サイト
・スタジオジブリ公式サイト
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11月1日の発売も迫る、DS『アヴァロンコード』の東京ゲームショウでのトレーラーの紹介です。
世界を書き換えて戦っていく斬新なストーリーで展開する本作。コンボによって敵を宇宙まで飛ばせる笑える演出も。女の子にプレゼントして恋愛もできるあたりに牧場物語のメーカーだって感じたり。
動画は続きを読むからどうぞ
アヴァロンコード
メーカー:マーベラスエンターテイメント
発売日:2008/11/01
機 種:ニンテンドーDS
■関連リンク
・DS『アヴァロンコード』公式サイト
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Wiiでも続編開発中が報じられた『エレビッツ』ですが、それより前に発表されたDS版の続編のトレーラー動画を見つけました。
相変わらずほんわかした雰囲気のオープニングムービーですね。個人的に、この絵柄大好きです。
ゲーム場面も多く収録されていて、タッチペンで一斉にエレビッツを捕まえている様が見て取れます。オープニングですが、2DとはいえDSでこのクオルティって結構凄いと思ったり。
動画は続きを読むからどうぞ
■関連記事
・『エレビッツ』、Wiiでも続編開発中
・『エレビッツ』今度はDSで登場らしい
・エレビッツ、ロングプレビュー!
■関連リンク
・Wii『エレビッツ』公式サイト
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電子メールに可愛さと遊び心を入れてブームを巻き起こしたポストペットがDSに登場です。
いつもお世話になっていめゲームの玉手箱さんも書いていますが、ポストペットはソニーの子会社が展開したコンテンツです。それがPSPではなくDSに登場というのは面白いところです。
雰囲気からしてもPSPには合わなかった部分も大きそうです。タッチペンも大きな意味を持ってくるでしょうし。
ゲーム内容としてはほんわか育成ゲーム。ペット達の世話をしつつ生活し、一人前のポストペットに育てていくというもの。本家のように実際のメールのやり取りとかは無さそう。
動画は続きを読むからどうぞ
■関連記事(いつもお世話になっております)
・「ポストペット」がDSに?『PostPet DS(仮)』(ゲームの玉手箱さん)
■関連リンク
・『PostPet DS(仮)』公式サイト
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某N社の大ヒットシリーズで最新作の発売も迫っている某作にソックリだと話題になった『とんがりボウシと魔法の365にち』の東京ゲームショウの隠し撮り動画がありました。
コナミみたいな大手じゃなかったら、前述の某N社が動いていたかもって感想は動画見ても大して変わらない。某N社の法律担当って怖いとか強いとかで有名なのに。
とんがりボウシと魔法の365にち
メーカー:コナミ
発売日:2008/11/13
機 種:ニンテンドーDS
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・『街へいこうよ どうぶつの森』は11月20日発売
・『どうぶ○の森』のパクリ? 『とんがりボウシと魔法の365にち』
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・『とんがりボウシと魔法の365にち』公式サイト
・DS『おいでよ どうぶつの森』公式サイト
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スクウェアエニックスは、WiiとDS両方で発売する『ファイナルファンタジークリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム』を発表しました。共に09年1月29日発売し、価格も同じく5,040円。
本作は、07年8月に発売したDS『同 リングオブフェイト』の流れを汲む続編で、今回はWi-Fiで日本中はもちろん世界中のプレイヤーと冒険ができる。
詳細はまだ出ていないが、Wii版とDS版は連動ではなく「好きな方を買ってね!」のノリらしい。Wii版のグラフィックもDSに合わせてるように見えるが?とりあえず本格オープンしてからだね。
『ラグナロクオンラインDS』やら『ファンタシースターZERO』やら、年末年始はDSでオンラインゲーム祭ですね。不調確実説が飛び交っているDSⅰへの追い風になってくれればと思いつつ。DSⅰ自体が隠し玉だった雰囲気なので、どれかがDSⅰで遊ぶと何かが違うとかいうのはナシかな?
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・『ファンタシースターZERO』、発売日決定
・DSにあのオンラインRPG『ファンタシースター』登場!
・『ラグナロクオンラインDS』プレサイトオープン。予約もスタート
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・『ファイナルファンタジー クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム』公式サイト(10/4現在はプレオープン)
└・FFCCニュースブログ
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スクウェアエニックスは、11月27日発売予定としていた、DS『クロノ・トリガー』を一週間前倒しして11月20日に発売すると発表しました。価格は変更無し。
大きな出来事ではないが結構異例だ。ちなみに、11月27日発売予定としては、『サカつくDS タッチandダイレクト』『ひぐらしのなく頃に絆 第二巻・想』『レイトン教授と最後の時間旅行』、Wiiだと『ルーンファクトリーフロンティア』等があった。
ちなみに、DS『ヴァルキリープロファイル 咎を背負う者』が10月30日から11月1日に2日だけ延期された。DSⅰに合わせるということなんだろう。
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・DS『クロノ・トリガー』公式サイトオープン。デモに疑問
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任天堂は、10月2日に行ったカンファレンスで新型DS『DSⅰ』を公式に発表しました!
DSLiteに比べ、主な変更点は以下の通り。
●2008年11月1日発売
●18,900円(税込)
●30万画素のカメラを外側と内側に搭載
●SDカードスロットを搭載。音楽再生が可能
●GBAスロットを廃止
●両ディスプレイの大きさを3インチから3.25インチに拡大
●内蔵メモリを搭載、WiiウェアのDS版と言える【DSⅰウェア】に対応
●付属タッチペンの長さを延長(87.5mm→92mm)
●基本的に駆動時間ダウン
既に主要部分の情報が漏れていたのでサプライズ度こそ低かったですが、いよいよDSも3代目ですね。3代目と言えば、ライバルPSPも3代目が登場します。再決戦といったところですね。
音楽再生については単に音楽を聴くだけでなくマイクで取り込んだ声で遊んだり音を変えたり楽しいグラフィッカーが付いているなどゲーム機ならではの部分はあります。カメラも同様で、SDカードに写真を保存してPC等と共有できるのはもちろん、タッチペンを使って加工して遊んだりもでき、DSⅰ同士ではダイレクトに交換可能。
画面が少しだけ大きくなっていて、公式サイトでは比較画像が見れる。強制的に拡大されるのか選べるのかは不明だが、極端に大きくなったワケではないので強制拡大でもさほど問題にならなそうだ。
WiiウェアのようにDSⅰ専用ソフトのダウンロードに対応。インターネットが利用できるブラウザとパラパラマンガも描けるメモ帳ソフトは無料でダウンロード出来る。DSブラウザーを買った人々涙目・・・
外観はカメラが搭載されたのもあってか、ちょっと機械っぽくなってしまった印象。女性にはウケが悪いかもしれない。
電源だが、充電時間が短くなったものの駆動時間も短くなってしまった。最高輝度では3時間~4時間しかもたない(Liteは5~8時間)。容量が減ったのか画面が大きくなったのが原因か、はたまたより明るく表示できるからかは不明。
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・任天堂、10月2日に「任天堂カンファレンス」を開催らしい
・「新型DSなんて言ってません!」、浜村が反撃
・浜村の新型DS発言に対し、任天堂が怒っている
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・『DSⅰ』公式サイト
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スクウェアエニックスは、DS『ドラゴンクエスト9 星空の守り人』を来年3月に発売予定と発表しました。公式リリースにはゲーム内容に関する説明はなく、シリーズの簡単な紹介が載っている程度。
どうせまた延期するだろうって考えも多いだろうが、具体的に3月発売予定と発表されたのは大きい。
全てを殺すほどの力を持ってるだけに、同時期にソフトを発売する予定のメーカーにとっては死活問題。株価対策とか注目を浴び続けなければならない事情もあるんだろうけど、個人的にはもう少し確定してから発表してもらいたい。買う方だって色々大変なんだし。そもそも「発売時期の発表」って時点で異例。
■関連記事
・『ドラゴンクエスト9 星空の守り人』は年明けを予定
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・スクウェア・エニックス公式リリース
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日本経済新聞によれば、任天堂は年内に新型DSを発売するそうです。
主な特徴としてはカメラを標準装備し、CDから取り込んだ楽曲を聴いたりもできる。また、通信機能も強化されているとのこと。音楽についてはSDカードを利用予定とか。日本先行発売で、価格は2万円以内を予定。
新型DSの噂は絶えなかったが、10月2日のカンファレンスで正式に発表されると思われる。もしくは、その前に公式サイトで紹介される可能性もある(Wiiの正式名称でそんな事があった)。
新型「携帯機」ではなく「DS」と言ってるからには、Liteのような派生タイプと思われるが、カメラを利用したソフト等が出るなら基本的に新型専用ということになりそうだ。
通信機能の強化も謳われていて、Wiiとの連携で新サービスなども考えられる。
ベターだけど【ショッピングチャンネル】でGBやGBAのソフトをDLできるとか。最近はDSをゲーム以外で利用する試みも増えてきたが通信速度の遅さが指摘されていた。速度が上がれば快適になるだけでなくサービスの幅も広がりそうだ。
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マーベラスエンターテイメントは、人気シリーズ牧場物語最新作、『牧場物語 ようこそ!風のバザール』の公式サイトをオープンしました。12月18日発売予定、5,040円(税込)
↑シリーズが進むごとにキャラが遠くに行ってしまうようで寂しくてな…
↑だけど、牛さんだけは昔と変わらずボクの側にいてくれる…
牧場物語 ようこそ!風のバザール
メーカー:マーベラスエンターテイメント
発売日:2008/12/18
機 種:ニンテンドーDS
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・牛にも乗れる…Wii『牧場物語 わくわくアニマルマーチ』発売日決定
・Wii『牧場物語 わくわくアニマルマーチ』公式サイトオープン
・『牧場物語 やすらぎの樹』公式サイトオープン!
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・『牧場物語 ようこそ!風のバザール』
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マーベラスエンターテイメントが11月6日に発売を予定している、DS『赤川次郎ミステリー 月の光 -沈める鐘の殺人-』の公式サイトにて、プロデューサー金沢十三男氏と原作者・赤川次郎氏との対談が掲載されました。
シリーズ?の前作『赤川次郎ミステリー 夜想曲-本に招かれた殺人-』の公式サイトでも同対談が行われていました。再び巨匠が登場というワケ。そんな凄いニュースでもないんだろうけど、ファンなオイラは興奮気味です。
小説は数百円なんだから、数千円の付加価値を感じさせるゲーム作りが求められますね。マルチシナリオはゲームならではなんでしょうが。
そう言えば小学校時代、ドラクエの小説で選択肢があるのがあって流行ってたなぁ。
・洞窟に入る→→→79ページへ
・街へ戻る→→→→82ページへ
みたいな。それがマンガ本なのか小説なのかでケンカになったりするワケよ。小説は持ち込みOKだけど当然マンガはNGだからね。先生もテキトーに流して逃げてたな。最近はいわゆるライトノベルが沢山あるけどどうなんだろうね。
赤川次郎ミステリー 月の光 -沈める鐘の殺人-
メーカー:マーベラスエンターテイメント
発売日:2008/11/06
機 種:ニンテンドーDS
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・『赤川次郎ミステリー 月の光 -沈める鐘の殺人-』
└・スペシャル-赤川次郎スペシャル対談1
・『赤川次郎ミステリー 夜想曲-本に招かれた殺人-』公式サイト
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スクウェア・エニックスの和田社長は、DS『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』の発売時期について、年明けになる予定と語ったそうです。具体的な時期は勿論、ゲーム内容に関する話は特に無し。
正当シリーズとしては初の携帯機での発売に衝撃が走り、シリーズ初のオンラインアクションRPGで更に衝撃が走り、数ヵ月後に従来のコマンド式に戻ったりと迷走も見られました。最終的に、オンライン要素をオマケ程度にしてこないか不安だったりするのだけど…
これからゲームショウなり年末商戦だというのに、来年のゲームの話をされてもなぁと(しかも具体的な時期不明)。株価対策なんだろうか。ゲームショウが株価を上げられる程の内容じゃないのでは?なんてネガティブにとってしまった。
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・DS版・ドラゴンクエストシリーズ公式サイト
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カプコンは、人気シリーズ『逆転裁判』の続編的ソフト、DS『逆転検事』の公式サイトをオープンし、概要とプロモーション映像を掲載しました。発売日・価格共に現在は未定。
まさに立場逆転でお送りする新シリーズの予感。『逆転裁判』で主人公弁護士だった成歩堂龍一と親友という設定もあり、親友と一騎打ちなんてお約束もあるかも?
それにしても、画像右下のマスコットキャラ?はまったくやる気なし。誰の落書きだよ。
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